グラブル

グラブル火雷大神の使い道はある?餌にしてもいい武器?

投稿日:2020年2月26日 更新日:

6周年イベ、こくうしんしんで
入手できるSSR武器「火雷大神」

シスが使っている武器を
連想させるグラになっていますね。

イベントでしか入手できない武器ですが
取っておいた方がよいのでしょうか?

火雷大神の使い道について
紹介していきます。

関連コンテンツ

火雷大神の性能

~武器の能力値~
MAXHP :166
MAXATK:2046

イベント配布の武器と言うことで
突出して高いATKではありませんが

最近始めたばかりの人であれば
即戦力として使えます。
 

スキル1「六波羅蜜の攻刃」
闇属性キャラの攻撃力上昇(大)

一般的に「EX攻刃」と呼ばれるスキル。

闇属性キャラの攻撃力を
高めることができます。

スキル2「神狼の業」
火雷大神のレベルを100にすると
追加される第二スキル。

毎ターン連続攻撃確率UPしますが
発動に条件があり

・メイン武器に装備している。
・スキルの発動は主人公のみ。

これが発動の条件になります。

連撃UPは被ダメでも解除されるので
そこまで強力なスキルではありません。
 

奥義「倣狼・夜叉閃刃」
闇属性特大ダメージ+自分に幻影効果2回。

被ダメを受けると解除される
スキル2と相性がよい奥義ですが

全体攻撃は防ぐことができません。

スポンサードリンク

火雷大神の使い道はある?餌にしてもいい武器?

闇属性で格闘がメイン武器の
ジョブを使用する時に装備するのが
火雷大神の主な使い道になります。

闇属性の格闘武器が無ければ
3凸1本は確保しておきましょう。

ブレイブグラウンドで
ツヴァイシェーデルを入手しているなら

使い道はほぼ無いので
スキル上げの餌に使いましょう。

スポンサードリンク

火雷大神の入手方法

・貢献度報酬で入手。
累計貢献度150万、250万まで
稼ぐと入手することができます。

周年イベントは開催期間が長いので
最近始めたばかりの人でも

貢献度250万は十分狙える
ラインになっています。
 

・討伐章報酬で入手。
金討伐章累計50枚、200枚
集めると入手できます。

金討伐章はEX、HLを周回すると
効率よく集めることができるので

救援のマルチバトルをチェックして
積極的に参加していきましょう。
 

・レアドロップで入手。
マルチバトルのVH、EX、HL
からドロップする赤箱報酬。

VH、EX、HL、HELL
からドロップする回転金箱報酬。

それぞれでレアドロップします。

貢献度報酬と討伐章報酬で
3凸1本が完成するので

レアドロップは無理に
狙う必要がありません。

レアドロップで手に入ったものは
スキル上げの餌に使っておきましょう。

スポンサードリンク

まとめ

闇属性の格闘武器が無ければ
メイン武器用に3凸1本確保。

他に闇属性の格闘武器があれば
スキル上げの餌にしておきましょう。

ツヴァイシェーデルがあれば
これを使うことはまずありません。

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブルシュヴァ銃は何本必要?理想本数は?

K君(以下K) 「シュヴァ銃って何本必要?」 グラブルを始めて約3ヶ月のK君。 何となくプレイしていたグラブルですが 面白かったので本格的に プレイしていくことにいました。 光属性を鍛えるならシュヴァ …

グラブル5周年記念武器交換チケットで取りたいおすすめ武器はどれ?

グラブル5周年を記念して配布された 5周年記念武器交換チケット。 グラブルをプレイしていくうえで役立つ 強力な武器をレベルMAX、スキルレベルMAX 状態でどれか1本を入手することができます。 どれか …

グラブル原初の砂を効率よく集める方法と使い道

バルツで手に入るトレジャー原初の砂。 十天衆を仲間にするための 古戦場武器強化に使用するトレジャーで 1武器に付き100個も使用する トレジャーになっています。 数をたくさん使用するトレジャーなので …

グラブルビスマルクは何本必要?理想本数は?

2021年4月23日のブレグラで実装された新武器「ビスマルク」 EX攻刃持ちの闇属性銃が期間限定で入手することができます。 昔は貴重だったEX攻刃武器ですが今では数がたくさん増えてきましたね。 新しく …

グラブルのヴェインSSRは弱い?性能は?編成するなら?

「ついにヴェインもSSRだー!」 フェードラッヘ4人の中で いつまでSRなんだろうと 思ってたら花見SSRになりました。 「でもあんまり話題にならない…?」 もしかして、弱い…? そんなことはないはず …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ