グラブル

グラブルウン・ハイルって何個必要?理想個数は?

投稿日:2019年3月1日 更新日:

リミテッドフェリの解放武器「ウン・ハイル」

レジェフェスで入手できる
初の闇属性武器になっています。

実装当初から最終上限解放実装されていて
スキルに必殺を持っている武器ですが

理想編成に入る武器なのでしょうか?

理想編成に入るならウン・ハイルは何個必要?
理想個数を紹介していきます。

関連コンテンツ

ウン・ハイルって何個必要?理想個数は?

~レベル120で必殺が強化~
ウン・ハイルは最終上限解放して
レベルを120にすると

スキル1が必殺から英傑に変更されます。

英傑は奥義ダメージと上限UPの他に
チェインバーストのダメージと上限UPも
兼ね備えたスキルになっているので

完全に必殺の上位版と考えてよいスキルです。

ダメージ上限を上げることができるので
理想編成候補に入ってくる武器になります。
 

~何個必要?理想個数は?~
メカニック編成など1ターンで
決着をつけるタイプの編成であれば

上限UPをフルに発揮したいので
2個が理想個数になるのですが

1個でも十分に上限を上げられるので

とりあえず4凸1個を用意できれば
いいかなー?と、個人的に思います。

攻刃が無いのでどれを外すか?
というのも悩む武器です。

スポンサードリンク

マグナ編成でも使える武器?

ウン・ハイルは攻刃が一切無く
ハデス加護が無いとスキルの上昇量も低いので

マグナ編成では恩恵があまり無い武器になります。

ですが奥義の効果で闇属性キャラのダメ上限と
クリティカル確率を上げることができるので

楽器を使うジョブのメイン武器として
使える性能になっています。

エリュシオンを闇属性で運用する場合は

メイン武器用に4凸1本を
作っておくのもよいでしょう。

スポンサードリンク

最終上限解放に必要な素材

楽器のエレメント 300個
闇のエレメント 300個
虚ろなる塊 20個
闇のプシュケー 3個
ガブリエルのアニマ 3個
ウリエルのアニマ 3個
究竟の証 2個
碧空の結晶 5個
 

エレメントの消費は多いですが
それ以外の素材はそれほどでもありません。

究竟の証はトレジャー交換で入手すると
1日1個制限になっているので

定期的に交換しておき
数を集めておきましょう。

スポンサードリンク

まとめ

奥義ダメージ上限UPの上限へ到達する
4凸2個を揃えるのが理想個数になります。

1個でも十分に奥義ダメージの上限を
上げることができるので

とりあえず1個あれば十分な武器です。

ハデス加護が無いとスキルの上昇量が低いので
マグナ編成ではまず使わない武器になりますが

奥義の追加効果でダメージ上限を上げられるので

楽器がメイン武器のジョブ
を闇属性で使っているなら

メイン武器用に4凸1個
作っておくのもよいでしょう。

-グラブル
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

グラブル要塞の壁片の入手場所と効率よく集める方法

「要塞の壁片ってどこで取れるの?」 ソードオブミカエルをSSR化するのに 使用するトレジャー要塞の壁片。 全部で30個必要になります。 あまり使用することが少ない 見慣れないトレジャーですが どこで入 …

グラブルの黄龍攻略法!自発の場所は?編成はどうする?

「黄龍も武器が追加されたよ!」 光属性強化に使えそうな 武器が実装されたことで 黄龍と戦う機会も増えますね。 どんな行動をしてくるのか? 自発するなら場所はどこか? おすすめの編成は? 黄龍に関する気 …

グラブル山駆ける少女トレジャー交換で優先したいものはある?

「何取っておくといいかなー?」 グラブル復刻イベント、山駆ける少女。 イベントもそろそろ後半戦ですね。 ある程度トレジャーは集まったけど 交換するものが多くて全部取れない! という人もいるのではないで …

グラブルゼノイフ刀は何本必要?理想本数は?

2018年6月10日の ゼノイフ復刻で追加されたゼノイフ刀。 火属性EX攻刃武器の中でも 最高クラスの性能になっています。 新しい武器が追加されたことで 気になるのが理想本数。 何本必要になる装備なの …

グラブルアルベールの最終上限解放って強い?変更点まとめ

以前から最終上限解放が 告知されていたアルベールですが 2019年2月16日に ついに実装されました。 元々それほど弱いキャラでは無かった アルベールの強化ということで 性能面も期待できそうですね! …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ