グラブル

グラブルゼノイフ刀は何本必要?理想本数は?

投稿日:

2018年6月10日の
ゼノイフ復刻で追加されたゼノイフ刀。

火属性EX攻刃武器の中でも
最高クラスの性能になっています。

新しい武器が追加されたことで
気になるのが理想本数。

何本必要になる装備なのでしょうか?

マグナの場合とアグニスの場合で
それぞれ紹介していきます。

  

関連コンテンツ

グラブルゼノイフ刀は何本必要?理想本数は?

ゼノイフ刀は何本必要でしょうか?
理想本数を紹介していきます。
 

~マグナの場合~
コロ杖は攻撃力が低いのに対して
ゼノイフ武器は攻撃力が高いので

理想本数だけを考えると
3本必要になる装備です。

しかしレアドロで集める手間を考えると
真化1本だけでもよいでしょう。

ゼノイフ斧の真化をまだ持っていない場合は
刀と斧で各1本ずつ揃えておきましょう。
 

~アグニスの場合~
メイン武器に装備するための
1本があれば十分です。

レアドロで集めていくのが手間なので

EX攻刃が2本欲しい場合は
斧と刀各1本ずつ使って行きましょう。
 

ゼノイフ刀は奥義の追加効果で
攻撃とダメ上限を上げられるので

メイン武器用に必ず1本作っておきましょう。

スポンサードリンク

トレジャーを効率よく集める方法

ゼノイフ刀を交換するためには
専用のトレジャーを集める必要があります。

効率よく集める方法を紹介していきます。
 

~効率よくトレジャーを集める方法~
まずはゼノイフのマルチバトルで
ゼノイフの真なるアニマを集めましょう。

マルチはイベント終了日が近付くと
参加人数が減ってくるので

できるだけ早く真なるアニマ
集めをやっておきましょう。

真なるアニマを集め終わってから
HELLで効率よく入手できる

金剛杵を集めていきましょう。

1日2回限定のマニアックはクリアすると
100%HELLが出現するので

こちらは日課として
忘れずにやっておきましょう。


スポンサードリンク

70HELLと120HELL倒すならどちらがよい?

ゼノイフのHELLを倒す場合
70と120どちらを倒すとよいでしょうか?
 

~70と120どっちを倒す?~

レアドロ狙いで刀を集める場合は
トレハンをかけて70HELL。

金剛杵集めが目的であれば
120HELLを倒しておきましょう。

目的に合わせて倒すHELLを
選んでいきましょう。

スポンサードリンク

まとめ

マグナの理想は3本ですが
レアドロで集めるのは大変なので

刀と斧を各1本ずつ揃えて

2本で妥協するのが
個人的によいと思います。

アグニスの場合はメイン武器として
使うための1本があれば十分です。

トレジャー集めをする場合は
まずマルチバトルをプレイして

真なるアニマを集めてから
金剛杵を集めていきましょう。

1日2回制限のマニアックも
忘れずにやっておきましょう。

レアドロ狙いであれば
トレハンをかけて70HELL。

金剛杵集めが目的であれば
120HELLを倒していきましょう。

-グラブル
-

執筆者:

関連記事

グラブル2017年4月の日課は?強くなるために何をする?

「4月の古戦場は火属性!」 「水を鍛えナイト!」 一朝一夕で強くなれないので 日々の鍛錬が重要になる 筋トレのようなゲームです。 特に強さを要求される 古戦場に向けてどのような クエストをこなせば良い …

グラブル餌にしてもよいSSR武器と取っておいた方がよい武器

「この武器って餌にしてもいいかな?」 グラブルをプレイしていると 様々なSSR武器が手に入ります。 最高レアリティの武器ということで 取っておくべきか?餌にするべきか? 悩むことも多いのではないでしょ …

グラブルの桃色の団扇って強い?4凸するにはどうする?

「このピンクのうちわなに?」 「風属性の強い武器だよ」 モバマスコラボ7弾に登場した 桃色の団扇って強いのでしょうか? 4凸まで解放できるようなのですが… ぶっちゃけ作る価値あるの? 素材や理想本数な …

グラブルの土属性理想編成とは?どう鍛えればいいの?

「古戦場に向けて土を鍛えたい!」 属性カットが強くなってきて どこでも風や闇では 難しくなってきた今日この頃。 対応した属性を鍛えることは 決してムダにはなりません。 武器はどうしたらいいのか? 行う …

グラブル2017年5月のイベント内容は?何属性を鍛える?

「5月はどんなイベントがあるの?」 アニメも始まってますます 人気のグラブル! 5月のスケジュールは? 開催するイベントと 鍛えるべき属性、 日課をチェックしましょう!

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ