FGO

第六の門ライト版3ターン周回編成紹介星5鯖少な目でやってみた

投稿日:

スノーベビーが最大効率で手に入る
第六の門クリスマス大炎上。

ライト版になってから
ウルク遊撃隊のHPが減ったので

若干周回しやすくなりましたが
それでもバトル2のヒュドラが厄介で

第五の門に続きターン周回しにくい
クエストになっています。

ライト版でHPが調整されたので
周回編成も合わせて変えてみました。

第六の門ライト版3ターン周回編成を
星5鯖少な目で紹介していきます。

  

関連コンテンツ

第六の門ライト版3ターン周回編成紹介

バトル2がカード運になりますが
一応これで3ターン周回可能です。

ヒュドラは猛獣属性があるので

プロタイプクーフーリンの
スキル3猛獣特攻付与が刺さるので

ヒュドラ処理はプフリンに任せましょう。

ただのクーフーリンの礼装は所持しているなら
ゴールデン相撲、いつかの夏など

NP50%チャージにプラスして
能力がアップするものにしておきましょう。
 

~周回手順一例~

ステラします。

孔明のスキル2、スキル3使用。
ただのクーフーリンの礼装がNP50%
チャージ系になっている場合は

スキル1も使っておきましょう。
プフリンのスキル3使用もお忘れなく。

宝具+エクストラアタックで倒しますが

ここでエクストラアタックできないと
4ターン周回コースになります。

スキルを全て使用した孔明と
アルテラサンタをオダチェンします。

ただのクーフーリンに宝具威力UP付与。
全体強化も使って宝具を使いましょう。

無凸カレスコで宝具威力はこんな感じです。

カード運に左右されますが
これで3ターン周回可能になります。

スポンサードリンク

イベ礼装をもっと増やしたい場合の編成

自分が持っている鯖だと
イベ礼装積みの編成が組みにくかったので
この編成で妥協しました。

サポートにも孔明を使用しています。

W孔明の強化をもらった
アルテラサンタの宝具で
強引にヒュドラを倒します。

イベ礼装積みの編成になると
NPチャージもあるエレシュキガルを

編成に入れている人が多かったです。


スポンサードリンク

スノーベビーで交換しておきたい報酬

スノーベビーで交換できる素材は
ランプ、涙石、心臓と集めるのが
大変なものが揃っているので

できれば全て交換しておきましょう。

イベントストーリークリア後は
星4フォウ君も交換可能になるので
こちらの交換もお忘れなく。

~交換優先度~
星4フォウ君⇒心臓⇒涙石⇒ランプ

モニュメントは余裕があれば
交換しておきましょう。

スポンサードリンク

まとめ

ライト版で少しは3ターン周回
しやすくなったかな?と期待していましたが

相変わらずの3ターン周回は
難しかった第六の門。

4ターンで妥協してしまうのも
いいのかなー・・・と思いました。

-FGO
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カルデアボーイズコレクション2018礼装交換のおすすめはある?

FGO毎年恒例行事になっている カルデアボーイズコレクション。 2018年版も始まりましたね。 毎年男性サーヴァントが 普段と違う装いをして登場する 限定礼装が追加されます。 今年もどれか1つだけです …

第一の門串刺しクリスマスを3ターンで周回する編成は?

2017年FGOクリスマスイベント 冥府のメリークリスマスの砂集めクエスト 第一の門、串刺しクリスマスは ホロウキャンドルを集めやすいクエストです。 (2017年12月17日8時現在) 効率よく周回す …

第三の門不敬なクリスマスを3ターン周回できる編成紹介

2017年FGOクリスマスイベント 第三の門不敬なクリスマスが追加されました。 スノーベビーとホロウキャンドル 共にドロップするクエストで 特にスノーベビーを効率よく 集めることができます。 (201 …

第五の門クリスマス忍法帖3ターン周回はできる?

2017年FGOクリスマスイベント 第五の門クリスマス忍法帖が実装されました。 イベントアイテム、コープスベルを効率よく 集められるクエストになっています。 更に心臓、勾玉など副産物も 美味しいクエス …

惑星級3ターン周回はどうする?自分が使っている編成紹介

2018年3月15日から始まった FGOの復刻イベント、セイヴァーウォーズ。 どう見てもスターウォーズっぽい 何かを感じるイベントになっています。 FGOはホントこういう感じの イベント好きですよねー …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ