グラブル

グラブル火属性はマグナとアグニスどっちが強いの?

投稿日:

グラブル 火属性 マグナ アグニス

「マグナとアグニスって」
「強いのはどっち?」
「そりゃあアグニスでしょう」

じゃあマグナは鍛える意味が無い?
一足飛びでアグニスの方が良い?

グラブルで火属性を鍛える時に
気になるギモンを
一緒に見ていきましょう。

  

関連コンテンツ

アグニス編成の方が強い理由とは?

「なんでアグニスの方が強いの?」

アグニス編成でメインとなるのは
なんといってもアテナのヤリですが
コレが強さの一番の要因です。

トリプルアタック率が跳ね上がるので
通常攻撃のほかに奥義回転も
良くなるので段違いになります。

あとはエッケザックスや
クリムゾンフィンガーなどで
背水がつくのも大きいです。

アテナヤリで減ったHPも
朱雀刀の王道で補えます。

対してマグナはコロ杖と
オールドエッケくらいになります。

攻撃力だけ上げるのに対して
さまざまな角度からの強化が
可能になるのがアグニスの強みです。

スポンサードリンク

マグナは育てる意味がない?

「じゃあマグナは育てる意味ない?」

一足飛びでアテナや
フラムグラスを討伐した方が
効率が良いのでしょうか?

っていうとそういうワケにも
いかないのが難しいところ…

コロ杖に比べると入手難易度が
ケタ違いなので強くなるのに
大幅に時間がかかってしまいます。

最終的な強さはアグニス編成に
及ばないところではありますが
それでもマグナ編成は作りましょう。

シナリオイベントなどを
進めていくのであれば
コロマグ編成でも十分です。

古戦場ランカーを目指すなら
アグニス編成は視野に入れましょう。


スポンサードリンク

アグニス持ってなくても育てるべき?

「アグニス持ってないんだけど…」

持ってないのにアグニス編成って
作る意味があるかと言われれば
片面だけでも十分に強いです。

最近はフレンド加護召喚石でも
頻繁にアグニスを見かけるので
作っておいて損はないでしょう。

「何を日課にすると良いの?」

装備をドロップするのは
アテナとフラムグラスですので
この2つを日課にしましょう。

優先度が高いのはフラムグラス。
オールドエッケが出れば
マグナ編成でも役に立ちます。

アテナはヤリを集めるのがメイン。
剣はぶっちゃけそんなに使いません。

マグナ編成を完成させた後の
火属性強化はこんな感じです。

スポンサードリンク

まとめ

そんなわけで火属性の編成は
だんだんアグニスに移行するんですが
いきなりアグニスからは難しいです。

コロッサスマグナ、フラムグラス、
そしてアテナを並行していっても
マグナ編成の完成が先になるでしょう。

作ってしまったマグナ編成も
完全にムダになるわけではなく
スキル上げのエサには使えます。

一足飛びは正直ムリなので
まずはマグナを完成させてから
アグニス編成を目指しましょう(・∀・)

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブルアドラメレク90HELL周回編成紹介やっと討伐時間1分切れました

2019年11月の古戦場HELLは ガチャ召喚石でお馴染みの アドラメレクさんが登場しましたね。 防御値が高い敵なので周回編成は 火力を重視したキャラと武器を 揃えていきたいところですが どのキャラを …

グラブル孤独の竜姫で手に入るSSR武器と召喚石は取っておくべき?

2017年8月31日に始まった シナリオイベント「孤独の竜姫」 今回はバハムートでは お馴染みのマナリア学園のメンバーが グラブルに参戦しましたねー シナリオイベントで 毎回気になるものと言えば SS …

グラブルEX+ヤマネコは周回に向く?EXとどっちがいい?

2018年12月14日17時の更新で プリコネコラボのストーリー後半が追加。 それに伴い周回クエストで EX+のヤマネコが追加されました。 メダリオン集めなどイベントトレジャーを 集める時に今まではE …

グラブル粧して臨めよ花戦の攻略法は?質問の正解は?

「コレただの合コンですよね」 メーテラ姉様にそそのかされ 戦場(合コン)に向かうスーテラさん。 いったいどうなってしまうのか!? 2017年4月のシナリオイベントを どうやって攻略していけば良いか? …

グラブル灼弩火罹の使い道はある?エレメント化してもよい召喚石?

シナリオイベントわたしの愛しのアウギュステで入手できるSSR召喚石「灼弩火罹」 グラブル海産物シリーズの1つが今回も召喚石で入手することができます。 期間限定入手の召喚石ですがこれって使い道はあるので …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ