グラブル

グラブル古戦場の討伐章銀を効率よく集める方法

投稿日:

「そういえば銀だけ全然溜まらないよなあ」

最近では2ヵ月に1回くらいの
ペースで開催されている古戦場。

討伐章金は溜まっていくのに
銀だけさっぱり溜まらない・・・

という人もいるのではないでしょうか?

イベントで取れそうなものは
とりあえず取っておきたい人にために

討伐章銀を効率よく集める方法を
紹介していきます。

関連コンテンツ

グラブル古戦場の討伐章銀を効率よく集める方法

EX+とHELLを中心にプレイしていると
どうしても討伐章銀が溜まらないので

討伐章銀を専用で集めるために
別のマルチバトルもプレイしておきましょう。

EXをクリアすると確定で
討伐章銀が2個ドロップするので

EX周回で集めていくと効率がよく
討伐章銀を集めることができます。

戦貨、トリガー、貢献度もそこそこ手に入るので

討伐章銀報酬を取り切っておきたい場合は
EXも周回しておきましょう。

装備次第では1分かからず討伐もできます。

~EXを倒すのに時間がかかる場合~
ソロで倒すのが大変な場合は
救援を呼んで倒してもらうか

VHの目玉を倒して集めていきましょう。
VHの目玉からも確定で1個ドロップします。

戦力が低い人の戦貨稼ぎにも
VHの目玉は使えるので

戦貨稼ぎのついでに
討伐章銀も集めておきましょう。

スポンサードリンク

討伐章銀を全回収してもらえる報酬

栄光1枚、戦貨250枚
古戦場SR武器×3、60JP
12400ルピ、六属性星晶獣アニマ×5
エンジェル武器×12、ソウルシード×1

260枚頑張って集めて
もらえるものがこれだけということで

労力を考えるとかなり悲惨な
報酬と考えてもよいでしょう。

討伐章金もそれほど美味い
というわけでは無いので

古戦場の討伐章報酬に関しては
完全におまけレベルと考えておきましょう。

スポンサードリンク

ぶっちゃけ討伐章銀って毎回上限まで集めてる?

もらえる報酬で目ぼしいものが無かったので
基本的に毎回無視してた討伐章銀報酬ですが

報酬内容を見るとわざわざ
回収する必要は無いかな?と思えました。

もう少し報酬内容がよくなると
わざわざ集める意味も出てくるのですが・・・

まあEXを10秒で討伐できるなら
アサルトタイム使って

トリガー集めのついでにサクッと
討伐章銀を集めるというのも
いいかもしれませんね・・・

せっかく集める方法探したので
自分は毎回集めることにしましたw

スポンサードリンク

まとめ

古戦場の討伐章銀は
EXで確定2個ドロップするので

EXで集めると効率よく集めることができます。

EXで集めるのが辛い場合は
VHの目玉を倒して集めていきましょう。

確定で1個はドロップしてくれます。

しかし頑張った割にはもらえる報酬がしょぼく
わざわざ集める必要は無いでしょう。

EXでトリガー集めをしたり
VHで戦貨集めする時の

おまけ程度に考えておきましょう。

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブル四象降臨2017年5月の変更点は?何をするべき?

「今月も四象があるよ」 「先月もあったね」 四象武器に大幅な変更があり 先月では取り切れなかった方も 多いのではないでしょうか? 2017年5月の変更点は? おすすめの武器は? どんな風に動けば良いの …

グラブルプリキュアの手帳を効率よく集める方法

プリキュアコラボの報酬交換で 必要になるトレジャー、プリキュアの手帳。 メダリオンほど数は必要としませんが こちらも不足しがちなトレジャーになります。 そんなプリキュアの手帳ですが どうやって集めると …

グラブルサンダルフォンの召喚石って使える?取っておいた方がいい?

プレイアブルキャラ以外でも 召喚石になっているサンダルフォン。 どうして空は蒼いのかパート2の 戦貨ガチャ報酬になっています。 キャラとしてなかなか使える サンダルフォンですが 召喚石も使えるのでしょ …

グラブルのエッセルって最終上限解放する価値あるの?

「十天衆の最終解放…エッセルに決めた!」 ついに手を付けようとして 迷って迷ってエッセルに 決めてはみたんですが… 動機が「ドロップ率」「トレハン」 メインで使うには弱かったり するのでしょうか?不安 …

グラブル封印の杖は取っておいた方がいい?マグナ編成なら何本必要?

2017年10月10日から始まった グラブルのCCさくらコラボ。 今回もイベントSSR武器が 追加されていますねー 前回の刀剣乱舞コラボの武器が強かったので 今回の武器も期待が高まるところです。 CC …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ