グラブル

グラブルド根性グローブは餌にしてもいい武器?使い道はある?

投稿日:

ノーレイン、ノーレインボーで
入手できるSSR武器「ド根性グローブ」

EX攻刃持ちの土属性の格闘武器で
レベル100にすることで追加スキルが
付与されるタイプの武器です。

イベントでしか入手できない武器ですが
餌にしてしまってもよいのでしょうか?

ド根性グローブの使い道に
ついて紹介していきます。

関連コンテンツ

グラブルド根性グローブは餌にしてもいい武器?使い道はある?

2019年5月28日現在
サイドストーリーで土属性の
EX攻刃武器を入手することができないので

ゼノウォフの真化武器が無ければ
この機会に取っておきましょう。

使い道は真化武器が手に入るまでの
繋ぎ武器として使用する。

もしくは格闘がメイン武器のジョブを
運用する場合に使える武器になります。
 

真化武器が完成していて
メインで使用する格闘武器があれば
餌にしてしまってもいい武器です。

白虎拳、ウリエルグローブなど
土属性は無課金でも高性能な
格闘武器が手に入るので

無理にド根性グローブを
取っておく必要は無いでしょう。
 

~ガッツ効果ってどんな効果?~
ガッツ効果が付与されていると
戦闘不能のダメージを受けても
HP1で耐えることができます。

主人公が戦闘不能になると
状況が一気に不利になることが多いので

主人公が所持していると有効な効果です。

ですが連続攻撃、多段攻撃の場合は
次の攻撃を受けてしまうと

そのまま戦闘不能になるので注意です。

スポンサードリンク

使うなら何本欲しい武器?

メイン武器か繋ぎ武器で
使用することが多いので

1本あれば十分な武器です。
2本以上使うことはまず無いでしょう。

3凸が1本完成したら残りは
スキル上げの餌などに使って行きましょう。

スポンサードリンク

ド根性グローブの入手方法

・累計貢献度報酬150万、250万で入手。
戦力が整っていないと一気に
貢献度を稼ぐのは大変なので

毎日コツコツプレイしていきましょう。

VHのマルチバトルをソロで
倒せるくらいの戦力があれば

3凸は十分に狙えると思います。
 

・金討伐章50枚、200枚で入手
イベントのEXマルチバトルに参加して
金討伐章を集めていきましょう。

貢献度よりも稼ぎやすいです。
 

・イベントボスのレアドロップ
金箱回転、自発赤箱、貢献度赤箱から
入手することができます。

レアドロップ無しでも3凸が1本
作成できるようになっているので

無理にレアドロを狙う必要はありません。

スポンサードリンク

まとめ

真化武器が揃うまでの
繋ぎEX攻刃武器として使用するか

格闘がメイン武器のジョブを
運用する場合に使用するのが
主な使い道になっています。

真化武器が揃っていて
メインする格闘武器が他にあれば
餌にしてしまってもよい武器になります。

格闘は無課金でも高性能なものが揃うので
ド根性グローブにこだわる必要は無いでしょう。

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブルグラニ武器はマグナ編成に必要?入れるなら何本欲しい?

最終上限解放が実装されたグラニ武器。 無課金でヴァルナ編成を組む場合は 理想武器の候補になると言われています。 ヴァルナで使って強いグラニ武器ですが マグナ編成にも必要な武器なのでしょうか? もしマグ …

グラブルガチャ更新!スタレジェの属性で一番引きたいのは?

「スタレジェも増えたよな~」 昔は2か月に1度だったんですが いつのまにか月1でやるようになって とうとう月に2回やるように… そのうち週1でやるのかw? 何かと見かける機会の多い ガチャになっていま …

グラブル四象降臨の討伐章を効率よく稼ぐ方法

グラブルのイベントで 定期的に開催される四象降臨。 最近では2ヵ月1回くらいで 開催されるイベントになっています。 輝き以外で報酬を入手する方法として 討伐章が四象にもありますが どうやって集めていく …

グラブルムーン交換のおすすめ

「ムーンって何と交換するといいの?」 キャラ解放武器を2回目以降手に入れると 入手することができるムーン。 ゴールド、シルバー、ブロンズと 3種類のムーンがあり 特定のアイテムと交換ができます。 あま …

グラブル眠れる竜と獅子の使い道はある?エレメント化してもいい召喚石?

ひよこ班を呼び出せる 召喚石「眠れる竜と獅子」 シナリオイベントで入手できる召喚石は すっかりキャラを呼び出すものになりましたねw 今回を逃すと次に入手できるのが いつになるかわからない召喚石ですが …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ