グラブル

グラブルイクサバピックアップで300連引くと何本手に入る?

投稿日:2019年8月21日 更新日:

グランデフェス限定で入手できる
SSR武器「イクサバ」

みんな大好きスツルム殿の解放武器ですが
4凸にした時の性能が高性能で

火属性を強くするならコレが必須
という時代になっています。

前の話になりますがイクサバピックアップが
あったので300連ガチャを引いてみました。

「イクサバピップアップで300連
引くと何本手に入るもの?」ということで

実際に引いてみた結果を紹介していきます。

関連コンテンツ

グラブルイクサバピックアップで300連引くと何本手に入る?

イクサバピックアップということで
期待しながらガチャを引きましたが
 

300連で引けたイクサバは・・・
 

0でした。
 

ツイッターを見ていたら
2本連続で引いている人がいたので

自分も引けるかなーと期待していましたが
そんなに甘くは無かったです。

結局ピックアップされても確率が
そこまで上がってるわけではないので

冷静に考えてみると300連で引けない・・・
ということもあって当然ですね。

周りの結果報告を見てみると
1200連で1本という人もいたので

ガチャの怖さがよくわかりました。

しかしイクサバ狙いでガチャを引いて
1本も引けないのはちょっと悔しかったので
天井交換でイクサバ持ってきました。

確定でもらえるってやっぱりいいなあー!

スポンサードリンク

イクサバ以外に引けたSSR、300連で何個手に入る?

イクサバ以外の目当てで引いた
水着ブローディアは無事に引けました。

これで出なかったら天井交換コースでしたが
200連あたりか2連続で出てくれました。

あと画像には無いですが
リッチとサタンも引けています。

当たっても嬉しくないですけどねw

なので今回の300連でSSRは
22個引くことができました。

数が多いのでどうしても武器が多めで
召喚石は少なめになります。

今回の300連でも召喚石は
5個しか引けなかったので

召喚石確定スタレジェを引く価値は
やっぱりあるのかなと思いました。

スポンサードリンク

久しぶりに300連引いてみた感想

今回の300連は単発ガチャチケで
200連くらい引いてみましたが

10連ガチャでは無いとSRの引きが
どうしても悪くなるなあと思いました。

どれくらい悪くなるかというと・・・

ピックアップされたSRキャラが
引けないという状況になるくらいです。

レオ姉・・・欲しかったなあ・・・

なのでSRキャラ目当てで引く場合は
1個SRが確定する10連ガチャで
引くのがやっぱりいいなと思いました。

スポンサードリンク

まとめ

イクサバピックアップで300連引いても
1本も手に入らないというのは
よくあることのようです。

中途半端にガチャを引くと
何も引けなかった時のショックが大きいので

お目当てがあってガチャを引く時はできるだけ
300連1セットで引くことをおすすめします。

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブルニーベルンクリンゲは何本必要?理想本数は?

ブローディアからドロップする SSR武器「ニーベルンクリンゲ」 攻刃スキル以外にもレベル120にすることで 守護と見切りの複合スキルを習得できます。 マグナ編成で攻撃を増やしつつ HPを上げることがで …

グラブルのバハムート武器でおすすめなのは?1本取るなら?

「バハムート武器ってどれが良いの?」 剣とか短剣とかヤリとか… いろいろあって悩みますよね。 一番良いのはどれなのか? 1本だけ選ぶならどれが良いのか? バハムート武器の鍛え方などを 紹介していきます …

グラブルエーケイフォーエイはマグナ編成でも使える武器?

リミテッド武器の1つ「エーケイフォーエイ」 最終上限解放することで 攻刃IIが攻刃IIIになり LVを120まで上げることで 攻刃小+TA確率UP小の複合スキル 土の乱舞のスキルが付与されます。 ティ …

グラブル古戦場2017年3月の属性は?編成は?ボーダーは?

「今月もはしるぞー!」 毎月恒例だったりやらなかったり。 古戦場の時期になってまいりました。 今月の属性と敵の行動。 オススメの編成。 ボーダー予想と結果。 気になる情報をチェックしましょう!

グラブル破格の戦鬼マルドゥークって強い?金剛晶使う価値はある?

2019年2月28日のガチャ更新で 実装されたガチャ産のマルドゥーク。 マイページ表示できる召喚石も これで全属性がついに揃いましたね。 新しい召喚石が実装されて 気になるのが強い召喚石か?という点。 …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ