FEH

FEH舞踏祭キュアンにスキル継承するなら何がおすすめ?

投稿日:

2020年9月8日の更新で
実装された新たな英雄。

今回はキュアンの超英雄が
舞踏祭枠で実装されました。

属性に変更はありませんが
兵種が飛行、武器が弓に変更。

再行動持ちの中でも
珍しいタイプになりました。

舞踏祭キュアンを運用する時に
気になるのがスキル継承。

運用するなら継承したい
おすすめスキルを紹介していきます。

関連コンテンツ

舞踏祭キュアンにスキル継承するなら何がおすすめ?

舞踏祭キュアンは奥義を
継承無しで覚えることができません。

与えるダメージに影響が出るので
優先で継承しておきましょう。

守備補正で威力が増える
緋炎の継承がおすすめです。

星4男ルフレ、星4大人チキから
継承することができます。
 

~その他、スキル継承おすすめ~
・金剛の反撃・近距離

敵から物理攻撃された時に
距離に関係なく反撃ができる
+攻撃、守備が上昇するスキル。

舞踏祭キュアンは守備が高いので
継承することで物理受けに使えます。

ミドリコ、ジュリアンから
継承することができます。
 

・切り返し3
近距離反撃を継承するなら
セットで覚えておきたいスキル。

星5ツバキから継承できます。
 

・救援の行路3
再行動持ちと相性がよいスキル。

編隊飛行は飛行キャラがいないと
機能しないスキルになるので

汎用的に使えるスキルも
使えるようにしておきましょう。

星4カインから継承できます。

スポンサードリンク

舞踏祭キュアンスキル構成一例

武器:高貴な弓+
補助:踊る
奥義:緋炎
 A:攻撃守備の絆4
 B:救援の行路3
 C:守備の相互鼓舞
聖印:アイオテの盾

~継承に必要なキャラ~
緋炎    :星4男ルフレ、星4大人チキ
救援の行路3:星4カイン
 

必要最低限のスキルを
継承した低コスト型。

初期で絆4があるので
無理に近距離反撃を継承しなくても

十分活躍できるキャラになっています。

聖印は特攻無効にできる
アイオテの盾を装備するのがおすすめ。

他のキャラに装備している場合は

攻撃、守備が上昇するものを
装備しておきましょう。

スポンサードリンク

舞踏祭キュアンの個体値

LV1
HP16 攻撃20 速さ5
守備 6 魔防 5

LV40
HP40 攻撃53 速さ20
守備36 魔防20

※武器、スキルを含めた個体値。
 

攻撃、守備が高く
速さ、魔防が低い飛行弓。

長所を伸ばせる攻撃↑個体
守備↑個体が使いやすくアタリ個体。

攻撃守備の絆4、高貴な弓+の
継承素材にも使えますが

珍しいタイプの兵種なので

ハズレ個体だった場合でも
1キャラは育成しておきましょう。

スポンサードリンク

まとめ

奥義の継承が最優先。

守備補正で威力が増える
緋炎を覚えておきましょう。

編隊飛行は飛行キャラがいないと
機能しないスキルになるので

汎用的に使える救援の行路3も
継承しておきましょう。

-FEH
-,

執筆者:

関連記事

FEH子供アクアにスキル継承するなら何がおすすめ?

2018年11月12日の更新で 追加された新たな英雄。 今回はアクアの子供バージョンが 戦禍の報酬として実装されました。 武器種は緑魔に変更され 歌うが使用できます。 再行動スキルが使えるキャラが 少 …

FEHパーシバルにスキル継承するなら何がおすすめ?

2019年11月19日の更新で 実装された新たな英雄。 今回は封印からパーシバルが FEHに初実装です。 FEHに実装されると原作と違う 兵種になることもありますが パーシバルは原作通りの 兵種で実装 …

FEH剣ラインハルトにスキル継承するなら何がおすすめ?

トラキア776キャラが 久しぶりに追加されましたねー ダイムでお馴染みのラインハルト兄貴が 剣騎馬になって再登場しました! 誰が装備できても良さそうな マスターソードですが専用武器になっています。 運 …

no image

FEH伝承ディミトリにスキル継承するなら何がおすすめ?

2020年10月30日の更新で実装された新たな英雄。 今回は風花雪月からディミトリが伝承枠で実装されました。 総選挙実装してからまだそれほど月日が経ってないのに 歩行槍で2人目が実装。さすが人気キャラ …

FEH伝承エイリークにスキル継承するなら何がおすすめ?

2018年10月31日に 実装された新たな伝承英雄。 そろそろ実装されるだろうなあ と、思っていたエイリークが 伝承英雄化しました。 今回実装されたエイリークは 属性に変更はありませんが 兵種が騎馬で …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ