グラブル

グラブルでダマスカス鋼とヒヒイロカネの違いは?どっちが貴重?

投稿日:

グラブル ダマスカス鋼 ヒヒイロカネ 違い

「ダマスカスが黒くて、ヒヒイロが金」

「いや、そういうことじゃなくて」

グラブルの貴重品ということで
ダマスカス鋼とヒヒイロカネって
あるんですが、アレ同じもの?

違いは一体何なのでしょうか?

  

関連コンテンツ

ダマスカスとヒヒイロカネの違いは?

どちらも効果は同じで

SSR武器の上限を1つ解放する。

なので名前が違うけど
効果は変わらないじゃん。

って考えがちなんですが
ヒヒイロカネには他にも
重要な役割があります。

それは「十天衆を仲間にする
古戦場武器の最終解放に
1個必ず使うことになってます。

これはダマスカス鋼では代用不可能。
決定的な違いはコレですね。

余談ですが最初はヒヒイロカネしかなくて
ダマスカスってありませんでした。

「SSR武器解放に使ってね!」

みたいな感じで実装されたんですが
十天衆の方がみんな欲しいわけで…
誰もSSR武器の解放になんて使わない。

そこで実装されたのが
ダマスカス鋼ってワケです。

スポンサードリンク

それぞれの入手手段

入手手段もそれぞれ
大きく異なっています。

ダマスカスは各イベントで
骸晶を集めたりムーン交換で
入手することが可能です。

対してヒヒイロカネは
四象イベントで手に入る
トレジャーで交換します。

またはハイレベルなどから
ごくごくまれにドロップ。

あとは古戦場の勲章を
900個も集めないと
手に入れることはできません。

四象でガンバって
交換する方が無難です。

ダマスカス鋼の方が入手する
機会が多いですね。


スポンサードリンク

ぶっちゃけどちらが貴重なの?

入手何度や用途のことを考えると
断然ヒヒイロカネの方がが貴重です。

今ヒヒイロカネを持っていて
解放したいSSR武器があったとしても
ダマスカスの入手を待ちましょう。

ダマスカスは貴重じゃないって
ワケではないのですが
比較した上でのお話です。

「ええ、でもSSR武器解放したい」

って安易にヒヒイロを使っちゃうと
いざ十天衆が欲しくなった時に
手元にあるのはダマスカスだけ…

みたいな展開になりますので
いっそ「ヒヒイロは十天衆用」って
認識でもかまわないかなと思います。

スポンサードリンク

まとめ

十天衆はそれぞれがとても強力で
ぜひ仲間にしたいキャラ達です。
ヒヒイロカネは十天衆用に!

以前はホントに集めるの大変でしたが
四象の仕様が変わってからは
意外とお手軽になりましたね。

SSR武器の上限解放をするなら
ダマスカス鋼で行いましょう。

ムーン交換以外でもイベントで
骸晶を集めて交換できるので
今やってるイベントを確認しましょう。

そんなわけで違いは一つ

「十天衆を仲間にできるか否か」

でした(・∀・)!

-グラブル
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

グラブルの黒麒麟を攻略するなら編成は?自発はどこ?

「黒麒麟の武器が強いんだって!」 「えー…でもアレ強いんでしょ?」 「1番になるって言っただろ?」 グラブルで黒麒麟に挑むとしたら どんな編成が良いのでしょうか? 何か特殊らしいですからね。 そしてそ …

ゼノサジHELLを周回するなら70と120どっちがいい?

ゼノシリーズ第三弾。 今回はサジタリウスになっています。 ゼノシリーズを毎回やっていると 気になってくる事といえばHELLの難易度。 70と120はどっちを やっておくとよいのでしょうか? 無理してで …

グラブル封印の杖は取っておいた方がいい?マグナ編成なら何本必要?

2017年10月10日から始まった グラブルのCCさくらコラボ。 今回もイベントSSR武器が 追加されていますねー 前回の刀剣乱舞コラボの武器が強かったので 今回の武器も期待が高まるところです。 CC …

グラブルのヴェインSSRは弱い?性能は?編成するなら?

「ついにヴェインもSSRだー!」 フェードラッヘ4人の中で いつまでSRなんだろうと 思ってたら花見SSRになりました。 「でもあんまり話題にならない…?」 もしかして、弱い…? そんなことはないはず …

グラブルの土レフィーエって強いの?サプチケを使うべき?

「土属性にレフィーエさんが!」 「カリおっさんが役立たずに!」 なーんて言われて追加されたんですが 実際のところ土レフィーエって どんな感じの性能なのでしょうか? 相性の良い編成やサプチケを 使うべき …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ