FGO

オートマタハント典位級3ターン周回編成星5鯖少な目でやってみた

投稿日:

素材が出にくいFGOの中でも
比較的素材が出やすいハンティングクエスト。

オートマタハントでは無間の歯車が
ドロップしやすいクエストになっています。

効率よく周回するために
3ターン周回したいところですが

どのサーヴァントを使うと
3ターン周回できるでしょうか?

難易度が最も高い典位級の
3ターン周回編成を紹介していきます。

  

関連コンテンツ

オートマタハント典位級3ターン周回編成星5鯖少な目でやってみた

オートマタハント典位級。
3ターン周回編成はこんな感じです。

敵は全てアサシンですが
自分が所持しているキャスターが

育成不足な鯖が多く、星5鯖少な目の
周回編成はこれに落ち着きました。

サポートはいつも通りフレンドでも野良でも
マーリンを使用しています。

スキル1とスキル3のレベルが
10であれば周回可能です。

アーラシュの礼装は魔性菩薩でもOKです。

スポンサードリンク

どうやって周回するの?スキルの使い方紹介

どうやって周回するの?
スキルの使い方を紹介していきます。
 

・バトル1

スパ君のスキル2とスキル3を
使用してから宝具を撃ちます。

4万ダメくらい出るので全員倒せます。
 

・バトル2

アーラシュのスキル3と
マーリンのスキル1を使用。

全体強化を使ってからステラします。

キリングドールBが残る可能性もあるので
残りは他カードで削っていきます。
 

・バトル3

エリ:スキル2とスキル3使用。
バベ:スキル2とスキル3使用。

マーリンのスキル3はバベッジに
使用してから2人の宝具を撃ちます。

バベッジの宝具は防御ダウンがあるので
バベ⇒エリの順で使います。

バベッジの宝具でこれくらい削れます。
あとはメカエリチャンの宝具と

残りのカードを使うと倒しきれます。

これで3ターン周回することができます。


スポンサードリンク

無間の歯車をオートマタハント以外から集める方法

無間の歯車をオートマタハント以外で

集める場合どのクエストを
周回するとよいでしょうか?
 

~無間の歯車が手に入るクエスト~
亜種特異点Iバレルタワーの
フリクエでオートマタ系が9体出るので

バレルタワー周回で集めていきましょう。
亜種特異点まで進めていない場合は

第四特異点クラーケンウェルや
第五特異点シカゴのフリクエもおすすめです。

クラーケンウェルでは使い道が多い
凶骨もセットで集めることができます。

スポンサードリンク

まとめ

敵がアサシンになると一気に周回難易度が
上がるなあと思いました。

やっぱり運営に慈悲は無かったです。

低レアで周回する場合は
バベッジを使って行きましょう。

歯車は一気に消費することもあるので
この機会にたくさん集めておきましょう。

-FGO
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

ラミアハント典位級3ターン周回編成紹介星5鯖少な目でやってみた

素材集めが大変なFGOの中でも 比較的素材が出やすいハンティングクエスト。 ラミアハントは蛇の宝玉が手に入る ハンティングクエストになっています。 効率よく集めるうえで 3ターン周回は必須になりますが …

惑星級3ターン周回はどうする?自分が使っている編成紹介

2018年3月15日から始まった FGOの復刻イベント、セイヴァーウォーズ。 どう見てもスターウォーズっぽい 何かを感じるイベントになっています。 FGOはホントこういう感じの イベント好きですよねー …

第一の門串刺しクリスマスを3ターンで周回する編成は?

2017年FGOクリスマスイベント 冥府のメリークリスマスの砂集めクエスト 第一の門、串刺しクリスマスは ホロウキャンドルを集めやすいクエストです。 (2017年12月17日8時現在) 効率よく周回す …

FGOレアプリズムの使い道は?交換しておきたいおすすめはどれ?

ガチャで手に入る星4以上の鯖を 売却することで手に入るレアプリズム。 手に入れる機会が少なく貴重なものでしたが 冥府のメリークリスマス復刻で 最大5個入手できるようになりました。 入手機会が増えたレア …

FGO正月マスターミッション2019を効率よく達成する方法

去年に続き2019年も正月期間限定の マスターミッションが追加されました。 いつものマスターミッションとは別に 報酬がもらえるクエストになっているので こちらも期間内にやっておきたいところ。 ミッショ …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ