グラブル

グラブルヘルマニビスは何本必要?理想本数は?

投稿日:

アヌビスからドロップする
SSR武器「ヘルマニビス」

武器種は斧で最終上限解放も
実装されましたね。

アヌビスは1日1回しか自発できないので
必要であれば早めに集めておきたいですが

何本必要になる武器なのでしょうか?

ヘルマニビスの理想本数に
ついて紹介していきます。

関連コンテンツ

ヘルマニビスは何本必要?理想本数は?

~ヘルマニビスの性能~

ヘルマニビスは攻撃とHPを
両方上げることができるスキル神威中と

奥義ダメの上限を上げられる
イクシードスキルの2つを所持しています。

奥義ダメの上限を上げるために
編成に入りそうな武器ですが

闇属性にはウンハイルや
アビススパイン、黒麒麟弓があるので

ヘルマニビスを使用してまで
奥義ダメ上限を上げることは少ないです。

弱い武器では無いですが
装備枠を確保するのが難しいです。
 

~ヘルマニビスの役割~
メイン武器として使用するのが
主な役割になっています。

4凸にすると奥義倍率が高くなり
奥義の追加効果で連撃率も上げられるので

斧がメイン武器のジョブを
闇属性で運用する場合は

4凸を1本作っておきましょう。

4凸を2本揃えるとイクシードの
上限値まで奥義ダメ上限を上げられますが

これを2本使用する編成を
使用する機会はまず無いので

4凸1本が理想本数と考えておきましょう。

スポンサードリンク

ヘルマニビスの最終上限解放素材

斧のエレメント :200個
闇のエレメント :200個
闇のプシュケー :  5個
ダークジーン  :300個
黒竜鱗     : 50個
アヌビスのアニマ:100個
 

闇エレの確保が大変ですが
それ以外の素材に関しては
集めるのにそこまで苦労は無いでしょう。

スポンサードリンク

ヘルマニビスの入手方法

・アヌビスからのドロップ。
自発赤箱、貢献度赤箱、青箱。
全部で3種類からドロップします。

金箱回転ではドロップしないので

ヘルマニビス狙いであれば
トレハンの必要はありません。

少しでも貢献度を稼いで
青箱を狙って行きましょう。
 

・トレジャー交換で入手。
月1本制限ですがアヌビスのアニマを
100個使用してトレジャー交換できます。

ドロップ率はあまり良くないので

なかなか出ない時はトレジャー交換も
視野に入れておきましょう。
 

・栄誉交換で入手。
栄誉でも月1本制限で入手できますが
栄誉は他の武器やアイテムと交換したいので

ヘルマニビスの入手に
使用するのはおすすめしません。

スポンサードリンク

まとめ

ヘルマニビスはメイン武器として
使用するのが主な役割になっているので

4凸1本を揃えておくのが理想です。

イクシードの上限を考えると
2本欲しいかな?と、思える武器ですが

闇属性はウンハイルやアビススパインなど
奥義ダメ上限を上げる優秀な武器が他にもあるので

2本揃えても使用する
機会はまず無いでしょう。

-グラブル
-,

執筆者:

関連記事

グラブル水着グレアは強い?天井で取る価値はある?

2018年8月14日の ガチャ更新で追加された水着グレア。 恒常SSRで登場した時は火属性でしたが 水着バージョンで水属性に変更され アンとセットで編成しやすくなりました。 新たな水着キャラ追加で気に …

グラブル摘みたてみかんの使い道は?集めておいた方がよい?

「摘みたてみかんって何に使うの?」 ラブライブサンシャインコラボで 入手できるトレジャー4種類の1つ 摘みたてみかん。 トレジャー集めをしていたら いつの間にか持っていたという人も 多いのではないでし …

グラブルブレイブグラウンドプラウド+攻略2019年2月版

2019年2月9日から始まった グラブルのイベント「ブレイブグラウンド」 連戦形式で敵を倒していく タイプのコンテンツになっていて 一度編成に組み込んだキャラを 別編成で使うことができないので キャラ …

グラブル浴衣アルルメイヤはどんな性能?強い?手に入れるべき?

2018年浴衣キャラとして 実装されたアルルメイヤ。 レアリティはSSRからSRに変更され 属性も闇属性になりました。 浴衣キャラが実装されたことで 気になってくるのが性能。 浴衣アルルメイヤはどんな …

グラブル刀剣のメダリオンの集め方は?初心者でも効率よく集める方法

「刀剣メダリオン集めなきゃ・・・」 グラブル刀剣乱舞コラボ。 2017年9月21日の21時には 終了してしまいますね。 コラボで必要になる素材。 初心者さんには集めにくいと思うのが 刀剣のメダリオン。 …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ