グラブル

グラブル闇エレメントの入手方法と効率のよい集め方

投稿日:

闇属性武器を最終上限解放しようとする時に
要求される闇エレメント。

セレスト武器を最終上限解放する場合は
200個必要なトレジャーになります。

普通にプレイしているとなかなか
入手する機会が無い「闇エレメント」

どうやって入手するとよいでしょうか?
入手方法と効率のよい集め方を紹介していきます。

関連コンテンツ

グラブル闇エレメントの入手方法

闇エレメントは闇属性召喚石を
エレメント化すると入手することができます。

エレメント化できる闇属性の召喚石は
SR召喚石、SSR召喚石のみで

R召喚石はエレメント化対象外になります。

~エレメント化以外の入手方法~
・栄誉交換。
・アバターからのドロップ。

これらの方法でも入手可能ですが
手に入る数が少ないので

どちらもエレメント集めには不向きです。

スポンサードリンク

闇エレメントの効率のよい集め方

レジェンドガチャで手に入る
SSR召喚石をエレメント化することで

一気に200個入手することができます。

しかしガチャでSSR召喚石を
手に入れるのはなかなか大変なので

イベントやマルチバトルで手に入る
SSR召喚石を集めて

それをエレメント化していきましょう。

イベント、ドロップで手に入るSSR召喚石は
エレメントの取得量が20個になりますが

ガチャSSR召喚石と比較して
入手がしやすいのでエレメント集めに最適です。

・討滅戦「ディアボロス」
・マルチバトル「セレストマグナ」
・シナリオイベントで入手可能なSSR闇属性召喚石。

これらをエレメント化していきましょう。

スポンサードリンク

闇エレメントの使い道まとめ

闇のエレメントは武器の最終上限解放の他に
召喚石の最終上限解放でも使用します。

最終上限解放で最も多くエレメントを消費するのは
アヌビスの最終上限解放をする場合。

召喚石1個に付き500個使用するので
エレメント集めだけでも苦労します。

他にも英雄武器を闇属性にした場合
強化で50個必要になります。

こちらはそれほど数を消費しないので
あまり困ることは少ないです。

スポンサードリンク

まとめ

闇エレメントはSSR召喚石かSR召喚石を
エレメント化することで入手が可能になります。

レジェンドガチャで手に入る
闇属性のSSR召喚石をエレメント化すると
一気に200個手に入れることができますが

ガチャのSSR召喚石は入手機会が少ないので

できるだけドロップ、イベントでもらえる
SSR召喚石をエレメント化して

闇エレメントを稼いでいきましょう。

闇エレメントは武器の他にも
召喚石の最終上限解放に使用するので

セレストマグナ武器集めが終わっても
エレメント目当てでセレストマグナを
定期的に倒しておきましょう。

-グラブル
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

グラブル空の安寧を守りし十天衆の使い道はある?エレメント化してもいい召喚石?

6周年イベ「こくう、しんしん」で 入手できる召喚石、空の安寧を守りし十天衆。 ついに十天衆が終結した キャラ召喚石が登場しましたね。 イベント期間でしか入手できない 召喚石ですが取っておくべきなのでし …

グラブルキュアブラック&キュアホワイトは強い?育てた方がよい?

プリキュアコラボで手に入るSSRキャラ キュアブラック&キュアホワイト。 コラボイベントのストーリーを 進めるだけで入手できるので 簡単に手に入れることができます。 入手が簡単なキュアブラック&ホワイ …

これからのグラブル1月号更新!サムスピコラボと火属性強化

2017年もグラブル盛り上がってますね。 まさかのサムスピコラボに 弱いと言われている火属性の強化! キャラごとにゼニスが!? MVP報酬が変わる!? アニメって結局いつから!? 気になることがいっぱ …

グラブルのマキラって強いの?天井まで回して取るべき?

「マキラちゃんカワイイ!」 土属性の十二神将、マキラちゃん。 スキンも追加されましたね。 かなり良い感じです。 「この子ぶっちゃけ強いの?」 マキラの性能と使い方は? 天井まで回してでも ゲットするべ …

グラブルエリクシールの使い道いつ使うとよいもの?

「エリクシールっていつ使ってる?」 グラブルのAP回復アイテム、エリクシール。 AP回復以外にも戦闘中に使うと 奥義ゲージを100%にしたり 戦闘不能状態を回復する 効果があるアイテムになっています。 …

サイト内検索

サイト内検索

サイト内検索

よく読まれている記事



よく読まれている記事

最近の投降



最近投稿した記事

カテゴリー



カテゴリー
TOPへ